エンジニアの可能性

フリーエンジニアの収入は、大半が400万円以上とみて問題ないと思います。
エンジニアの仕事は、Wワークできるほど甘いものではないので、その仕事で生計を立てられるくらいは収入を得ています。
クライアントは、会社・商店・カフェ・個人とさまざまです。

そもそもパソコンに強いと思われているので、なかにはipad教室を開いているエンジニアさんもいますよ。
そこから飛躍して、Facebook教室もできますね。
エンジニアの需要は、ビジネスだけでなく生活便利なツールにも波及しているようです。
そのようにして、行動簡範囲と人脈を作る工夫をしています。

誰もがパソコンを扱えるようになった今日においては、多数のソフトウェアを利用できるようになりました。
プロの作った市販の本格的なソフトから、初心者が作った有償・無償のソフトウェアが存在し、自分が好んだものを使用することができます。しかし、実際に使ってみると使い勝手が悪いこともあり、段々とパソコンに慣れていくともっと使いやすいソフトウェアが欲しいと思うようになることがあります。

精度の高いパソコンは経費は確定申告する際の控除対象となるので、資金に余裕があれば買い替えや増設したいものです。
他にも、上記で案内した教室の家賃・光熱費・印刷代・PCなども経費として認められます。
教室運営はエンジニアの副業といってもいいと思いますが、フリーになるとできることがたくさんあるようですね。

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